- 6869
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆1871億円
- PER 予
- 30.85倍
- 2010年以降
- 14.52-87.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.35倍
- 2010年以降
- 1.56-9.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 7.62%
- ROA 予
- 4.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 585億9900万
- 2014年3月31日 +44.94%
- 849億3500万
個別
- 2013年3月31日
- 594億9300万
- 2014年3月31日 +39.96%
- 832億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.調整額は以下のとおりであります。2014/06/20 11:22
(1)セグメント利益の調整額△1,501百万円には、セグメント間取引消去224百万円、棚卸資産の調整額△1,745百万円、固定資産の調整額18百万円などが含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△15,226百万円には、当社の長期投資資金(投資有価証券)3,104百万円及び報告セグメント間の債権の相殺消去等△18,331百万円が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,929百万円には、セグメント間取引消去112百万円、棚卸資産の調整額△3,633百万円、固定資産の調整額△279百万円などが含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△24,896百万円には、当社の長期投資資金(投資有価証券)3,740百万円及び報告セグメント間の債権の相殺消去等△28,636百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△1,096百万円は、セグメント間取引に係る調整額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産への投資額の調整額△1,412百万円は、セグメント間取引に係る調整額であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。2014/06/20 11:22 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/20 11:22
有形固定資産
主として顧客に貸与している検査機器(工具、器具及び備品)であります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/06/20 11:22
6.企業結合契約に規定される条件付取得対価の内容及び当連結会計年度以降の会計処理方針流動資産 1,515百万円 固定資産 2,227 資産合計 3,742
(1) 条件付取得対価の内容 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31~50年
機械及び装置 5~11年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェア
市場販売目的のソフトウェア
販売見込期間(3年)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存期間に基づく均等配分
額を比較し、いずれか大きい金額を計上しております。
自社利用のソフトウェア
社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
のれん
5年間の定額法により償却しております。
(3) 長期前払費用
定額法
(4) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/20 11:22 - #6 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/20 11:22前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)工具、器具及び備品 0百万円 0百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/20 11:22前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 9百万円 6百万円 工具、器具及び備品 3 4 ソフトウェア 0 0 計 12 10 - #8 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/20 11:22
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ソフトウェア 29 6 その他(無形固定資産) - 0 長期前払費用 - 1 - #9 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/20 11:22
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) ソフトウェア 29 6 その他(無形固定資産) 0 0 長期前払費用 - 1 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/20 11:22
(単位:百万円) - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/20 11:22
(単位:百万円) - #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1) 持分の取得により新たにパルテック ゲーエムベーハー ゲルリッツ及びその子会社等(以下「パルテック社」という)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにパルテック社持分の取得価額とパルテック社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/06/20 11:22
(2) 持分の取得により新たにアイノスティクス ゲーエムベーハー及びその子会社(以下「アイノスティクス社」という)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアイノスティクス社持分の取得価額とアイノスティクス社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 1,515 百万円 固定資産 2,227 のれん 5,188
流動資産 360 百万円 固定資産 2,160 のれん 3,854 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 11:22
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産(固定) 有形・無形固定資産 72 85 未実現利益消去額 872 961
前連結会計年度(平成25年3月31日) - #14 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2014/06/20 11:22
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政の状況2014/06/20 11:22
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比べて37,747百万円増加し、210,758百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金が2,868百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が4,260百万円増加したこと、繰延税金資産(流動)が1,982百万円増加したこと等によって流動資産合計が11,411百万円増加したことに加え、工具、器具及び備品が2,791百万円増加したこと、建設仮勘定が3,856百万円増加したこと、のれんが11,325百万円増加したこと等によって固定資産合計が26,336百万円増加したことによるものであります。
一方、負債合計は、前連結会計年度末と比べて10,651百万円増加し、64,508百万円となりました。この主な要因は、未払法人税等が3,716百万円増加したこと、未払費用が1,516百万円増加したこと、短期借入金が1,047百万円増加したこと、賞与引当金が1,004百万円増加したこと等によって流動負債合計が8,585百万円増加したことに加え、繰延税金負債(固定)が3,003百万円増加したこと等により固定負債合計が2,065百万円増加したことによるものであります。 - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/20 11:22
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社