北川工業(6896)の無形固定資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 2億9237万
- 2009年3月31日 -45.49%
- 1億5937万
- 2010年3月31日 +127.72%
- 3億6292万
- 2010年12月31日 +37.16%
- 4億9778万
- 2011年3月31日 -2.7%
- 4億8432万
- 2011年6月30日 -0.52%
- 4億8178万
- 2011年9月30日 -1.2%
- 4億7599万
- 2011年12月31日 -0.58%
- 4億7322万
- 2012年3月31日 +5.73%
- 5億32万
- 2012年6月30日 +2.77%
- 5億1420万
- 2012年9月30日 -2.06%
- 5億362万
- 2012年12月31日 -0.42%
- 5億151万
- 2013年3月31日 -79.55%
- 1億256万
- 2013年6月30日 +0.7%
- 1億328万
- 2013年9月30日 -9.5%
- 9346万
- 2013年12月31日 +37.9%
- 1億2889万
- 2014年3月31日 +85.36%
- 2億3891万
- 2014年6月30日 +45.36%
- 3億4729万
- 2014年9月30日 +23.27%
- 4億2811万
- 2014年12月31日 +37.79%
- 5億8988万
- 2015年3月31日 +2.19%
- 6億278万
- 2015年6月30日 +9.01%
- 6億5710万
- 2015年9月30日 -3.38%
- 6億3486万
- 2015年12月31日 -2.51%
- 6億1895万
- 2016年3月31日 -2.08%
- 6億610万
- 2016年6月30日 -6.88%
- 5億6438万
- 2016年9月30日 -4.79%
- 5億3733万
- 2016年12月31日 -4.62%
- 5億1248万
- 2017年3月31日 -4.68%
- 4億8848万
- 2017年6月30日 -6.43%
- 4億5706万
- 2017年9月30日 -4.01%
- 4億3873万
- 2017年12月31日 -6.65%
- 4億957万
- 2018年3月31日 -2.79%
- 3億9816万
- 2018年6月30日 -7.28%
- 3億6919万
- 2018年9月30日 -6.4%
- 3億4556万
- 2018年12月31日 -11.55%
- 3億566万
個別
- 2008年3月31日
- 2億7898万
- 2009年3月31日 -48.93%
- 1億4247万
- 2010年3月31日 +144.95%
- 3億4900万
- 2011年3月31日 +24.85%
- 4億3572万
- 2012年3月31日 +4.32%
- 4億5456万
- 2013年3月31日 -89.19%
- 4914万
- 2014年3月31日 +173.73%
- 1億3452万
- 2015年3月31日 +302.26%
- 5億4113万
- 2016年3月31日 +4.15%
- 5億6357万
- 2017年3月31日 -19.84%
- 4億5177万
- 2018年3月31日 -26.67%
- 3億3127万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 11:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 11:05
当連結会計年度末における流動資産は20,634百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,895百万円減少いたしました。これは主に売上の増加に伴い電子記録債権が141百万円、受取手形及び売掛金が79百万円増加した一方で、自己株式取得資金のために有価証券2,999百万円を資金化したために減少したものであります。固定資産は8,270百万円となり、前連結会計年度末に比べ49百万円減少いたしました。これは主に投資有価証券が時価の上昇により255百万円増加した一方で、主として減価償却により有形固定資産が240百万円、無形固定資産が90百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は、28,905百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,944百万円減少いたしました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(a)有形固定資産(リース資産を除く)
連結財務諸表提出会社
定率法により償却しております。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備および構築物については、定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
在外連結子会社
主として定額法によっております。
なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~20年
機械装置及び運搬具 4~8年
(b)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 11:05