日本フェンオール(6870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サーマル部門の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 3164万
- 2014年3月31日 +27.28%
- 4028万
- 2015年3月31日 +47.03%
- 5922万
- 2016年3月31日 -22.72%
- 4577万
- 2017年3月31日 +16.3%
- 5323万
- 2018年3月31日 +22.24%
- 6507万
- 2019年3月31日 -49.55%
- 3282万
- 2020年3月31日 +81.97%
- 5973万
- 2021年3月31日 +81.07%
- 1億816万
- 2022年3月31日 +13.42%
- 1億2268万
- 2023年3月31日 +35.13%
- 1億6577万
- 2024年3月31日 -31.15%
- 1億1414万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化が進み、景気は緩やかな回復基調で推移したものの、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念、国際情勢に伴う資源価格の高騰、円安の進行など先行き不透明な状況が続きました。2024/05/09 9:35
このような環境の中、受注高はSSP部門の大型案件の受注等もあり、前年同四半期比で増加、売上高は半導体市況の停滞等により、サーマル部門を中心に前年同四半期比で減少いたしました。
以上の結果、受注高は2,863百万円(前年同四半期比8.1%増)、売上高は3,656百万円(前年同四半期比10.0%減)となりました。