日本フェンオール(6870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サーマル部門の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 7756万
- 2014年6月30日 +0.18%
- 7770万
- 2015年6月30日 +51.57%
- 1億1778万
- 2016年6月30日 -16.87%
- 9791万
- 2017年6月30日 +38.4%
- 1億3551万
- 2018年6月30日 +6.06%
- 1億4372万
- 2019年6月30日 -54.14%
- 6591万
- 2020年6月30日 +143.55%
- 1億6054万
- 2021年6月30日 +35.64%
- 2億1777万
- 2022年6月30日 +14.35%
- 2億4902万
- 2023年6月30日 +17.98%
- 2億9379万
- 2024年6月30日 -31.52%
- 2億119万
- 2025年6月30日 +2.57%
- 2億637万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、世界的な金融引締め等が続く中、海外景気の下振れや国際情勢に伴う資源価格の高騰とともに、急激な為替変動など先行き不透明な状況が続きました。2023/08/09 9:06
このような環境の中、半導体市況の一服感によりサーマル部門を中心に受注高が減少したものの、消防ポンプ部門で出荷台数が大きく伸張したことから、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。
なお、当社は2023年7月7日に「不具合の発生に伴う製品の自主回収及び交換について」を公表いたしておりますが、頻発している製品不具合に対する真因を究明するとともに、引き続き社内風土改革を柱とした再発防止への取り組みを推進しております。