日本フェンオール(6870)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - サーマル部門の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 1億2485万
- 2014年9月30日 -34.51%
- 8177万
- 2015年9月30日 +74.07%
- 1億4234万
- 2016年9月30日 +10.59%
- 1億5742万
- 2017年9月30日 +30.46%
- 2億538万
- 2018年9月30日 -2.41%
- 2億44万
- 2019年9月30日 -51.5%
- 9721万
- 2020年9月30日 +109.39%
- 2億356万
- 2021年9月30日 +69.88%
- 3億4581万
- 2022年9月30日 +7.08%
- 3億7029万
- 2023年9月30日 +9.37%
- 4億501万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、世界的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念、国際情勢に伴う資源価格の高騰、円安の進行など先行き不透明な状況が続きました。2023/11/10 9:05
このような環境の中、半導体市況の一服感によりサーマル部門を中心に受注高が減少したものの、消防ポンプ部門で出荷台数が大きく伸張したこと等により、売上高は前年同四半期比で増加いたしました。
なお、当社は2023年10月31日に「不具合の発生に伴う製品の自主回収について」を公表いたしておりますが、頻発している製品不具合に対する真因を究明するとともに、引き続き社内風土改革を柱とした再発防止への取り組みを推進しております。