- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2015/06/22 13:04- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| Singulus Technologies AG | 681,318 | 電子応用機器・装置事業 |
2015/06/22 13:04- #3 事業等のリスク
当社は研究開発型企業であり、多様化する顧客ニーズに対応した製品をタイムリーに提供することにより、業容を拡大してまいりました。今後も、成長が見込める分野には積極的に経営資源を投入していく方針でありますが、完了した研究開発テーマについて、そのすべてが経営成績に寄与する保証はありません。
なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は34百万円で、売上高に対する割合は1.5%であります。
(5) 新規事業
2015/06/22 13:04- #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/06/22 13:04- #5 業績等の概要
ヘルスケア関連につきましては、医療機器分野への積極展開の布石として平成26年6月に医療機器製造業の許可証を取得し、医療機器分野の新規得意先を獲得するなど、概ね良好に推移いたしました。
以上の結果、受注高は19億41百万円、売上高は22億66百万円となりました。
損益面につきましては、売上高の増加に加え、製造原価の低減や固定費の削減効果も寄与したことから3億44百万円の営業利益、3億72百万円の経常利益、3億36百万円の当期純利益となりました。
2015/06/22 13:04- #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、4期ぶりに営業利益を計上したものの、前期までの継続的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
このような状況を早期に解消するため、次の諸施策に取組んでまいります。
2015/06/22 13:04- #7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、4期ぶりに営業利益を計上したものの、前期までの継続的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
このような状況を早期に解消するため、次の諸施策に取組んでまいります。
2015/06/22 13:04- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績の分析
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、22億66百万円となりました。これは主に、光ディスク関連機器・装置の売上高が増加したことによるものであります。
2015/06/22 13:04- #9 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
当社グループは、4期ぶりに営業利益を計上したものの、前期までの継続的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。2015/06/22 13:04 - #10 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、4期ぶりに営業利益を計上したものの、前期までの継続的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
このような状況を早期に解消するため、次の諸施策に取組んでまいります。
2015/06/22 13:04- #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 19,570 | 千円 | 20,127 | 千円 |
| 仕入高 | 4,155 | | 4,668 | |
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