- #1 事業等のリスク
1 【事業等のリスク】
当社グループは、前期において4期ぶりに営業利益を計上したものの、経常的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
2015/11/12 10:41- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前期において4期ぶりに営業利益を計上したものの、経常的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要な疑義が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、このような状況を早期に解消するため、次の対策を実施してまいります。
2015/11/12 10:41- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、受注高は9億34百万円(前年同期比22.4%減)、売上高は9億60百万円(前年同期比34.7%減)となりました。
損益面につきましては、光ディスク関連機器・装置の大幅な減収により、営業利益は1億13百万円(前年同期比69.2%減)、経常利益は1億16百万円(前年同期比70.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億1百万円(前年同期比70.8%減)となりました。
(2) 財政状態の分析
2015/11/12 10:41- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
当社グループは、前期において4期ぶりに営業利益を計上したものの、経常的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
2015/11/12 10:41- #5 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業等のリスクに記載した重要事象等を解消し、又は改善するための対応策
当社グループは、前期において4期ぶりに営業利益を計上したものの、経常的な営業損失の計上に加え、売上高も減少傾向で推移していたことから、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しております。
四半期連結財務諸表提出会社である当社は、このような状況を早期に解消するため、次の対策を実施してまいります。
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