純資産
連結
- 2014年3月31日
- 12億2907万
- 2015年3月31日 +28.27%
- 15億7651万
- 2016年3月31日 +21.8%
- 19億2012万
個別
- 2014年3月31日
- 12億4588万
- 2015年3月31日 +27.12%
- 15億8378万
- 2016年3月31日 +21.52%
- 19億2468万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/27 11:08
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末と比べて1億77百万円減少し、9億71百万円となりました。これは主に、短期借入金が1億円、1年内返済予定の長期借入金が74百万円それぞれ減少したことによるものであります。2016/06/27 11:08
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末と比べて3億43百万円増加し、19億20百万円となりました。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/27 11:08 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/27 11:08
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/06/27 11:08
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 115.12円 140.23円 1株当たり当期純利益金額 24.53円 25.34円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。