6894 パルステック工業

6894
2026/03/09
時価
30億円
PER 予
11.1倍
2010年以降
赤字-139.45倍
(2010-2025年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.17-5.41倍
(2010-2025年)
配当 予
3.65%
ROE 予
6.95%
ROA 予
5.54%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
棚卸資産の調整額△10,967
四半期連結損益計算書の営業利益109,434
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年9月30日)
2020/11/12 9:21
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
棚卸資産の調整額8,004
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△23,084
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2020/11/12 9:21
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなかで当社グループは、国内外の展示会や学会等が徐々に再開され、海外渡航規制も一部で緩和されましたが、従来の環境とは程遠い状況であるため、顧客とのWEB会議の開催、ホームページの拡充、インターネットを活用した動画配信など、新たな営業スタイルの構築に積極的に取り組むことにより、受注確保に注力いたしました。
以上の結果、売上高は7億79百万円(前年同四半期比16.4%減)、営業損失は23百万円(前年同四半期は1億9百万円の利益)、経常損失は24百万円(前年同四半期は1億12百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は24百万円(前年同四半期は71百万円の利益)となりました。
なお、当社グループは、前連結会計年度までは、電子応用機器・装置事業の単一セグメントでしたが、第1四半期連結会計期間より、「X線残留応力測定装置関連」、「ヘルスケア装置関連」、「光応用・特殊機器装置関連」の3つのセグメントに変更しております。
2020/11/12 9:21

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