有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2022/06/27 15:49
契約負債の残高等
(単位:千円) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/06/27 15:49
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は当連結会計年度より「受取手形」及び「売掛金」に組替えて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に組替えて表示しております。なお、収益認識会計基準第89-4項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、前連結会計年度に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(連結貸借対照表)