有価証券報告書-第45期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」及び「投資その他の資産」の「保険積立金」は、金額的重要性が乏しくなったため、また「投資その他の資産」の「保険積立金」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、それぞれ当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」34,786千円、「その他」8,887千円は、「その他」43,673千円として、ならびに「投資その他の資産」に表示していた「保険積立金」62,403千円、「その他」8,984千円は、「その他」71,388千円としてそれぞれ組み替えております。
財務諸表等規則第121条第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「未収入金」及び「投資その他の資産」の「保険積立金」は、金額的重要性が乏しくなったため、また「投資その他の資産」の「保険積立金」は、科目を掲記すべき数値基準が、資産総額の100分の1を超える場合から、100分の5を超える場合に緩和されたため、それぞれ当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「未収入金」34,786千円、「その他」8,887千円は、「その他」43,673千円として、ならびに「投資その他の資産」に表示していた「保険積立金」62,403千円、「その他」8,984千円は、「その他」71,388千円としてそれぞれ組み替えております。