有価証券報告書-第45期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
有報資料
主力の光ディスク関連機器・装置の今後の見通しは大変厳しく、事業規模の縮小を余儀なくされており、新たな事業分野への展開が必須となっているほか、経営環境の変化に柔軟に対応できる経営体制の整備も急務であることを踏まえ、当面は次の経営課題に取組んでまいります。
(1) ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360)の拡販に注力する。
(2) ヘルスケア関連製品は次期の主力製品と位置付け、技術力・販売力の向上を図る。
(3) 産・学・官と連携し、新たな事業分野への進出を積極的に推進する。
(4) 商社や代理店を活用し、販路を拡大する。
(5) 生産管理、販売管理、財務会計等の基幹システムを効果的に活用し、管理業務の合理化を図る。
(6) 人材と組織の活性化を図る。
(7) 材料費、外注費、その他経費の一層の削減に注力する。
(8) 品質向上に努め、不具合やクレームによる費用を最小に抑える。
(1) ポータブル型X線残留応力測定装置(μ-X360)の拡販に注力する。
(2) ヘルスケア関連製品は次期の主力製品と位置付け、技術力・販売力の向上を図る。
(3) 産・学・官と連携し、新たな事業分野への進出を積極的に推進する。
(4) 商社や代理店を活用し、販路を拡大する。
(5) 生産管理、販売管理、財務会計等の基幹システムを効果的に活用し、管理業務の合理化を図る。
(6) 人材と組織の活性化を図る。
(7) 材料費、外注費、その他経費の一層の削減に注力する。
(8) 品質向上に努め、不具合やクレームによる費用を最小に抑える。