フェローテック(6890)の売上高 - 電子デバイス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 28億183万
- 2014年9月30日 +48.62%
- 41億6417万
- 2015年9月30日 +55.29%
- 64億6641万
- 2016年9月30日 -5.19%
- 61億3097万
- 2017年9月30日 +2.84%
- 63億508万
- 2018年9月30日 -6.75%
- 58億7920万
- 2019年9月30日 +18.91%
- 69億9118万
- 2020年9月30日 +1.79%
- 71億1649万
- 2021年9月30日 +71.62%
- 122億1351万
- 2022年9月30日 +88.91%
- 230億7300万
- 2023年9月30日 +42.33%
- 328億4000万
- 2024年9月30日 -29.7%
- 230億8500万
- 2025年9月30日 +21.68%
- 280億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/14 15:45
「電子デバイス事業」セグメントにおいて、株式会社大泉製作所の株式を追加取得に伴い、当第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は3,010百万円であります。
「その他」セグメントにおいて、東洋刃物株式会社の株式を追加取得に伴い、当第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。当該事象によるのれんの増加額は212百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、営業利益は、高度技術者等の積極的な採用、研究開発を進めたことによる販売費及び一般管理費の増加もあり前年同期比で減少しました。経常利益は当第2四半期累計期間の為替差益1,727百万円の発生が利益を押し上げたものの、前年同期に発生した為替差益5,198百万円との比較では大きく減少しました。2023/11/14 15:45
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は105,494百万円(前年同期比8.2%増)、営業利益は13,035百万円(前年同期比23.6%減)、経常利益は15,217百万円(前年同期比35.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,390百万円(前年同期比47.5%減)となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメントの経営成績は、次のとおりであります。