- 6890
- 2026/09/10
- 時価
- 4974億円
- PER 予
- 13.77倍
- 2010年以降
- 赤字-214.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.53倍
- 2010年以降
- 0.26-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 8億3415万
- 2015年9月30日 +126.44%
- 18億8883万
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日または平成23年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2015/11/13 10:01
②各年度の決算期に係る連結損益計算書における経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
・シンジケート方式による短期コミットメントライン契約 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社グループの装置関連事業につきましては、液晶パネル製造装置向けの真空シールや半導体製造工程で使用されるマテリアル製品の需要は堅調でした。太陽電池関連事業におきましては、シリコン製品の採算改善効果が徐々に表れてまいりました。電子デバイス事業のサーモモジュールにおきましては、自動車温調シートのほか民生向けが好調であり増産投資をいたしました。2015/11/13 10:01
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は33,615百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は1,942百万円(前年同期比62.0%増)、経常利益は、1,888百万円(前年同期比126.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,202百万円(前年同期比239.1%増)となりました。
セグメントにつきましては、製品用途の類似性と販売先業種により区分し、「装置関連事業」、「太陽電池関連事業」および「電子デバイス事業」の3区分を報告セグメントとして分類しております。