- 6890
- 2026/09/09
- 時価
- 5066億円
- PER 予
- 14.02倍
- 2010年以降
- 赤字-214.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.56倍
- 2010年以降
- 0.26-2.13倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.13%
- ROE 予
- 11.14%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 124億6800万
- 2022年9月30日 +88.92%
- 235億5400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2022/11/14 15:40
この結果、前第2四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が24百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益11百万円がそれぞれ減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 電子デバイス事業では、主力のサーモモジュールで通信機器向けや半導体装置向けを中心に需要は堅調に推移しました。パワー半導体用基板は、中国でのEV(電気自動車)向け販売が軌道に乗り、成長を後押ししました。2022/11/14 15:40
なお、経常利益は為替差益が51億円発生し、前年同期比で大きく増加しました。一方、前年同期は持分法適用会社の第三者割当増資に伴う93億円の持分変動利益(特別利益)を計上したため、相対的に当第2四半期連結累計期間は特別利益が減少しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は97,505百万円(前年同期比63.0%増)、営業利益は17,061百万円(前年同期比59.3%増)、経常利益は23,554百万円(前年同期比88.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は15,979百万円(前年同期比7.4%減)となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は2016年3月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表における為替換算調整勘定による調整前の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持すること。2022/11/14 15:40
②各年度の決算期に係る連結損益計算書上の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないこと。
・シンジケート方式によるタームローン契約