- 6871
- 2026/09/18
- 時価
- 5359億円
- PER 予
- 22.57倍
- 2010年以降
- 赤字-199.08倍
(2010-2025年) - PBR
- 5.68倍
- 2010年以降
- 0.28-15.4倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.33%
- ROE 予
- 25.19%
- ROA 予
- 16.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する事業年度から法人税率等の引下げ等が行われました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成28年10月1日に開始する事業年度及び平成29年10月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については、従来の32.1%から30.7%に、平成30年10月1日に開始する事業年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.5%に変更されます。2016/12/21 9:48
その結果、繰延税金負債の金額(繰延税金資産の金額を控除した金額)が17百万円減少し、法人税等調整額が15百万円、その他有価証券評価差額金が33百万円、それぞれ増加しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月29日に国会で成立し、平成28年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成28年10月1日に開始する連結会計年度及び平成29年10月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については、従来の32.1%から30.7%に、平成30年10月1日に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異については、30.5%に変更されます。2016/12/21 9:48
その結果、繰延税金資産の金額が15百万円減少し、繰延税金負債の金額が36百万円減少し、法人税等調整額が14百万円、その他有価証券評価差額金が33百万円、退職給付に係る累計額が1百万円、それぞれ増加しております。