賞与引当金
連結
- 2018年9月30日
- 7億700万
- 2019年9月30日 -16.97%
- 5億8700万
個別
- 2018年9月30日
- 6億6500万
- 2019年9月30日 -17.29%
- 5億5000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費の主要項目及び金額2019/12/20 9:51
前連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 当連結会計年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) 製品保証引当金繰入額 △86 462 賞与引当金繰入額 153 109 退職給付費用 91 62 役員賞与引当金繰入額 100 26 貸倒引当金繰入額 19 4 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与支払いに備えるため、将来の支給見込額のうち当事業年度に負担する額を計上しております。2019/12/20 9:51 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/12/20 9:51
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 180 - 9 170 賞与引当金 665 550 665 550 役員賞与引当金 100 26 100 26 製品保証引当金 241 511 241 511 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/20 9:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 202百万円 168百万円 たな卸資産評価損 207 318
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/12/20 9:51
(注)1.評価性引当額が211百万円増加しております。これは当社において、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、繰延税金資産を取り崩したことが主な要因であります。前連結会計年度(2018年9月30日) 当連結会計年度(2019年9月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 202百万円 168百万円 たな卸資産評価損 211 321
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、資産合計は、前連結会計年度末から2,655百万円減少し、34,244百万円となりました。2019/12/20 9:51
流動負債は、前連結会計年度末に比べ435百万円減少し、8,543百万円となりました。短期借入金が332百万円増加しましたが、未払法人税等が274百万円、前受金が237百万円、賞与引当金が120百万円それぞれ減少したことが主な要因であります。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ54百万円増加し、2,874百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ
原則として、時価法によっております。2019/12/20 9:51 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
原則として、時価法によっております。2019/12/20 9:51