日本電産コパル電子(6883)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 338億8082万
- 2009年3月31日 -15.96%
- 284億7228万
- 2009年12月31日 -39.59%
- 171億9970万
- 2010年3月31日 +45.27%
- 249億8536万
- 2010年6月30日 -68.26%
- 79億2964万
- 2010年9月30日 +99.21%
- 157億9698万
- 2010年12月31日 +46.52%
- 231億4564万
- 2011年3月31日 +32.12%
- 305億8058万
- 2011年6月30日 -74.55%
- 77億8239万
- 2011年9月30日 +93.87%
- 150億8781万
- 2011年12月31日 +47.59%
- 222億6736万
- 2012年3月31日 +30.77%
- 291億1894万
- 2012年6月30日 -76.55%
- 68億2971万
- 2012年9月30日 +99.8%
- 136億4562万
- 2012年12月31日 +46.7%
- 200億1763万
- 2013年3月31日 +34.21%
- 268億6542万
- 2013年6月30日 -71.33%
- 77億219万
- 2013年9月30日 +102.59%
- 156億409万
- 2013年12月31日 +52.48%
- 237億9354万
- 2014年3月31日 +31.58%
- 313億643万
- 2014年6月30日 -73.47%
- 83億661万
- 2014年9月30日 +100.91%
- 166億8922万
- 2014年12月31日 +50.84%
- 251億7369万
個別
- 2008年3月31日
- 265億6862万
- 2009年3月31日 -3.99%
- 255億876万
- 2010年3月31日 -13.92%
- 219億5671万
- 2011年3月31日 +28.16%
- 281億3930万
- 2012年3月31日 -1.23%
- 277億9208万
- 2013年3月31日 -1.84%
- 272億7933万
- 2014年3月31日 +11.26%
- 303億5097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「E&MC事業」は、電子回路基板に搭載される可変抵抗器のトリマ、電流・電圧の切換え機能を担う電子回路用スイッチや操作用スイッチなどを取扱っております。「センサ事業」は、半導体製造装置や空圧機器、人工透析機・ガスクロマトグラフ等の医療機器などに使用される圧力センサを取扱っております。「アクチュエータ事業」は、遊技機器等に使用されるモータや、レーザプリンタ等の事務機器や画像診断装置等の医療用機器、産業用検査機器向けの電子部品などを取扱っております。「商品事業」は、上記各事業での取扱い以外の仕入商品であり、エンコーダ・ポテンショメータ・ファンモータ等があります。2014/06/24 10:39
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一でありますが、セグメント利益又は損失(営業損益ベース)の算定にあたっては、在庫削減活動の促進を図るため直接原価計算(製造固定費を費用発生時に売上原価認識)ベースの数値を用いている点、販売費及び一般管理費につきのれん償却費除外およびセグメント配賦の販売費及び一般管理費を予算値としている点を特徴としております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一でありますが、セグメント利益又は損失(営業損益ベース)の算定にあたっては、在庫削減活動の促進を図るため直接原価計算(製造固定費を費用発生時に売上原価認識)ベースの数値を用いている点、販売費及び一般管理費につきのれん償却費除外およびセグメント配賦の販売費及び一般管理費を予算値としている点を特徴としております。
また、資産については、棚卸資産のみをセグメントでコントロール可能な資産として各セグメントに帰属させております。2014/06/24 10:39 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/24 10:39
- #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における経営環境につきましては、シャドーバンキング問題を抱える中国など新興国の景気動向やギリシャ債務問題・ウクライナ帰属問題を抱える欧州域内の景気の先行き等の不安要因はあるものの、米国経済の堅調さや円高修正による輸出競争力向上、消費税増税前の駆け込み需要も反映しての国内景気回復などにより明るさの垣間見えた経営環境でありました。2014/06/24 10:39
当連結会計年度の売上高につきましては、住設防災機器向けや半導体製造装置向け、医療機向けなどが健闘の結果、前期比16.5%増の313億6百万円となっております。
当連結会計年度の損益につきましては、構造改革への取り組みもあって各段階利益で過去最高となり、営業利益が株式会社フジソク合併などによる業務効率化や嘉興金利精密電子有限公司活用などによる現地調達拡大、内製化の推進など事業構造改革の結果、前期比61.4%増の52億8千8百万円、経常利益が営業利益変動要因に加え為替差益の減少などにより51.2%増の54億7千6百万円、当期純利益が72.4%増の40億1千5百万円の結果となっております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2014/06/24 10:39
① 売上高
売上高は、前期比44億4千1百万円増加(16.5%増)の313億6百万円となりました。詳細につきましては、「1 [業績等の概要](2) セグメント別の業績」をご参照ください。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※5 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高2014/06/24 10:39
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高 9,255,889千円 8,432,317千円 原材料等の有償支給高 1,640,765 2,401,930