有価証券報告書-第32期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの事業は提供する製品内容別のセグメントから構成されており、「電子事業(旧 プリント配線基板事業)」及び「工業材料事業」の2つを報告セグメントとしております。
「電子事業(旧 プリント配線基板事業)」はプリント配線基板の設計・製造・販売及び実装、「工業材料事業」は硝子長繊維用原料、耐火物、混和材、農薬原料の製造・販売を行っております。
(報告セグメントの名称の変更)
当連結会計年度より、従来の「プリント配線基板事業」セグメントの名称を「電子事業」に変更しております。これは、引き続き基板関連の売上構成は高いものの、設計・実装関連の販売を強化していることから、これらを包括する名称に変更するものであります。なお、当該変更は名称の変更のみであり、報告セグメントの区分方法に変更はありません。
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループの事業は提供する製品内容別のセグメントから構成されており、「電子事業(旧 プリント配線基板事業)」及び「工業材料事業」の2つを報告セグメントとしております。
「電子事業(旧 プリント配線基板事業)」はプリント配線基板の設計・製造・販売及び実装、「工業材料事業」は硝子長繊維用原料、耐火物、混和材、農薬原料の製造・販売を行っております。
(報告セグメントの名称の変更)
当連結会計年度より、従来の「プリント配線基板事業」セグメントの名称を「電子事業」に変更しております。これは、引き続き基板関連の売上構成は高いものの、設計・実装関連の販売を強化していることから、これらを包括する名称に変更するものであります。なお、当該変更は名称の変更のみであり、報告セグメントの区分方法に変更はありません。