- 6874
- 2026/09/04
- 時価
- 204億円
- PER 予
- 8.58倍
- 2010年以降
- 赤字-47.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.44-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.93%
- ROE 予
- 9.93%
- ROA 予
- 6.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2024年6月30日
- 309億4470万
- 2025年6月30日 +5.32%
- 325億9135万
個別
- 2024年6月30日
- 231億7193万
- 2025年6月30日 +2.55%
- 237億6210万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 即ち、主として製造業の研究開発や生産現場で必要な各種機器を開発し或いはネットワーク化しITシステムにより自動制御する技術を中核として開発された製品・システム類等に関連するビジネス分野を「インテリジェントFAシステム事業」としており、その関連製品である計測器、科学センサー、科学分析等を行う各種機器類に関連するビジネス分野を「IT制御・科学測定事業」としております。2025/09/24 11:27
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2025/09/24 11:27 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
Kyoritsu Electric (Vietnam) Co.,Ltd.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/09/24 11:27 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
イ 満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
ロ 子会社株式及び関連会社株式
総平均法による原価法
ハ その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
市場価格のない株式等
総平均法による原価法
② 棚卸資産
主として個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/24 11:27 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 3 顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当連結会計年度末において存在する顧客との契約から翌連結会計年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報2025/09/24 11:27
(1)契約資産及び契約負債の残高等
契約資産は、一定の期間にわたって履行義務が充足されると判断した請負契約等について、履行義務の充足に係る進捗度に基づき認識された収益の対価に対する権利であります。(単位:千円) 合計 10,626,745 10,558,653 契約資産(期首残高) 270,009 637,696 契約資産(期末残高) 637,696 274,133 契約負債(期首残高) 513,152 738,406 - #6 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 「受取手形、売掛金及び契約資産」のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額並びに「流動負 債」の「その他」のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3 (1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2025/09/24 11:27
- #7 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内訳2025/09/24 11:27
- #8 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳2025/09/24 11:27
- #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/09/24 11:27 - #10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/09/24 11:27
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない当社での余剰運用資金(現金及び有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。(単位:千円) 資産 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 19,782,010 20,718,411 「その他」の区分の資産 750,301 876,843 全社資産 10,412,388 10,996,097 連結財務諸表の資産合計 30,944,700 32,591,353
- #11 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保提供資産2025/09/24 11:27
取引保証の担保に供しているものは、次のとおりであります。 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/09/24 11:27 - #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2025/09/24 11:27
- #14 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/09/24 11:27
- #15 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2025/09/24 11:27
企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。 - #16 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 棚卸資産評価損2025/09/24 11:27
期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損(△は戻入額)が売上原価に含まれております。 - #17 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/09/24 11:27
当社グループは、遊休資産については個別物件単位でグルーピングを実施しております。上記グループの資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(58,327千円)として特別損失に計上いたしました。主な用途 種類 金額(千円) 場所 遊休資産 土地・建物他 16,835 静岡県富士市 遊休資産 土地 41,492 静岡県静岡市清水区
なお、回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、正味売却価額は不動産仲介業者等からの買付希望価格及び査定価格を使用しております。 - #18 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/24 11:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) (繰延税金資産) 未払事業税 16,656千円 30,438千円 繰延税金負債合計 △230,902 △264,828 繰延税金資産(△は負債)の純額 10,323千円 △1,318千円 - #19 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/09/24 11:27
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) (繰延税金資産) 未払事業税 32,000千円 50,139千円 繰延税金負債合計 △248,666 △261,056 繰延税金資産の純額 140,448千円 213,680千円 - #20 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) 財政状態の状況2025/09/24 11:27
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は227億49百万円となり、前期と比較して10億37百万円増加しました。この増加の主な要因は、現金及び預金が3億74百万円、商品及び製品・仕掛品・原材料の棚卸資産が5億89百万円増加したこと等によるものであります。 - #21 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2025/09/24 11:27
該当事項はありません。 - #22 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2025/09/24 11:27
該当事項はありません。 - #23 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/09/24 11:27
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 非積立型制度の退職給付債務 411,159 401,933 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 411,159 401,933 退職給付に係る負債 411,159 401,933 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 411,159 401,933
(単位:千円) - #24 連結の範囲の変更により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳(連結)
- ※2 連結の範囲の変更により新たに連結子会社となった会社の資産および負債の主な内訳2025/09/24 11:27
前連結会計年度(自 2023年7月1日 至 2024年6月30日) - #25 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2025/09/24 11:27
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項 - #26 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法2025/09/24 11:27
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に用いたインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2025/09/24 11:27
レベル1の時価:同一の資産または負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接または間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価 - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2025/09/24 11:27
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 18,779,140 21,009,413 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 834,012 886,403 (うち非支配株主持分) (834,012) (886,403)