営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 15億9531万
- 2025年12月31日 -13.48%
- 13億8034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/02/12 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △229,700 中間連結損益計算書の営業利益 1,595,315
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2026/02/12 9:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △312,116 中間連結損益計算書の営業利益 1,380,341 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、当社のビジネスモデルである「One Stop Shopping」施策を拡充すべく、グループ間での協業を更に深耕する中でのイノベーションの発掘や受注範囲の拡大及び収益性の向上を目指し、当社のビジネスモデルの更なる強化に尽力して参りました。加えて、市場ニーズの変化を取り込むべく新たなマーケットへの深耕を継続し、当社ビジネスの付加価値を更に高めるべく尽力して参りました。当中間連結会計期間においても国内外の企業の設備投資意欲は依然として旺盛であります。トランプ関税等の影響から一部のお客様では一時的な減速感があるものの、時間の経過とともに製造業の設備投資意欲は徐々に回復しております。2026/02/12 9:03
これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は179億50百万円(前年同期比2.6%の減)となり、損益面としましては営業利益が13億80百万円(同13.5%の減)、経常利益が14億45百万円(同12.1%の減)、親会社株主に帰属する中間純利益が10億36百万円(同3.6%の増)となりました。
なお、当社グループのセグメント別概況は次のとおりです。