建物及び構築物(純額)
連結
- 2013年9月30日
- 29億8300万
- 2014年9月30日 +16.39%
- 34億7200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保提供資産2014/12/22 12:12
担保提供資産に対応する債務前連結会計年度(平成25年9月30日) 当連結会計年度(平成26年9月30日) 原材料及び貯蔵品 27百万円 27百万円 建物及び構築物 635百万円 700百万円 機械装置及び運搬具 13百万円 12百万円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは遊休資産について個別にグルーピングを行い、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。下記遊休資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失4億50百万円として、特別損失に計上しました。2014/12/22 12:12
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、建物及び構築物と土地については、不動産査定価額により評価し、機械装置とその他(工具、器具及び備品)については、備忘価額により評価しております。
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ114億54百万円、30.0%増加して、496億34百万円となりました。現金及び預金が60億6百万円、受取手形及び売掛金が30億73百万円、棚卸資産が20億38百万円増加したことなどによります。2014/12/22 12:12
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ14億73百万円、15.9%増加して、107億53百万円となりました。建物及び構築物(純額)が4億88百万円、のれんが2億93百万円、無形固定資産のその他が3億27百万円、投資その他の資産のその他が1億44百万円増加したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ129億27百万円、27.2%増加して、603億88百万円となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2014/12/22 12:12
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10年~50年 機械装置及び運搬具 2年~11年
定額法を採用しております。