純資産
連結
- 2013年9月30日
- 328億1200万
- 2014年9月30日 +22.42%
- 401億6800万
- 2015年9月30日 +5.41%
- 423億4200万
個別
- 2013年9月30日
- 114億5000万
- 2014年9月30日 +4.49%
- 119億6400万
- 2015年9月30日 -30.84%
- 82億7400万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/12/21 10:04
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上により、当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ51億59百万円、25.5%増加して、253億80百万円となりました。2015/12/21 10:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ、21億74百万円、5.4%増加して、423億42百万円となりました。自己株式の取得により50億1百万円減少した一方、当期純利益を75億93百万円計上したことなどにより利益剰余金が60億57百万円、円安により為替換算調整勘定が7億32百万円増加したことなどによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めております。2015/12/21 10:04 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/12/21 10:04
項目 前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 純資産の部の合計額(百万円) 40,168 42,342 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2,355 2,715 (うち少数株主持分(百万円)) (2,355) (2,715)