固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 162億1700万
- 2018年9月30日 +8.36%
- 175億7300万
個別
- 2017年9月30日
- 148億1300万
- 2018年9月30日 +14.7%
- 169億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2018/12/25 13:09
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年10月1日 至 平成29年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2018/12/25 13:09
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 4,295百万円 固定資産 774百万円 資産合計 5,070百万円
影響の概算額については、合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 2 固定資産の減価償却の方法2018/12/25 13:09
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2018/12/25 13:09
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 機械装置及び運搬具 - 百万円 59 百万円 有形固定資産のその他 - 百万円 4 百万円 土地 - 百万円 98 百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/12/25 13:09
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 機械装置及び運搬具 0 百万円 1 百万円 有形固定資産のその他 3 百万円 2 百万円 解体費用 59 百万円 17 百万円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2018/12/25 13:09
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/12/25 13:09
- #8 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社プレテック及び同社の子会社である株式会社ピーティーシーエンジニアリングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社プレテック株式の取得価額と株式会社プレテック取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2018/12/25 13:09
流動資産 4,295 百万円 固定資産 774 百万円 のれん 248 百万円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて54億69百万円、10.7%増加して、565億91百万円となりました。現金及び預金が25億49百万円、たな卸資産が28億3百万円増加したことなどによります。2018/12/25 13:09
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ13億55百万円、8.4%増加して、175億73百万円となりました。有形固定資産が9億円、無形固定資産が5億36百万円増加したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ68億24百万円、10.1%増加して、741億64百万円となりました。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/12/25 13:09
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。