のれん
連結
- 2018年9月30日
- 8億300万
- 2019年9月30日 -38.73%
- 4億9200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却しております。但し、金額が僅少な場合は、発生時に一括償却しております。2019/12/23 10:18 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/12/23 10:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2019/12/23 10:18
この結果、暫定的に算定されたのれんの金額314百万円(3,077百万韓国ウォン)は、会計処理の確定により42百万円(414百万韓国ウォン)減少し、272百万円(2,663百万韓国ウォン)となっております。また、前連結会計年度末ののれんは42百万円減少し、無形固定資産のその他は55百万円増加しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社プレテック及び同社の子会社である株式会社ピーティーシーエンジニアリングを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社プレテック株式の取得価額と株式会社プレテック取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/12/23 10:18
当連結会計年度(自 2018年10月1日 至 2019年9月30日)流動資産 4,295 百万円 固定資産 774 百万円 のれん 248 百万円 流動負債 △2,901 百万円
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて1億13百万円、0.2%増加して、557億94百万円となりました。受取手形及び売掛金が28億4百万円減少した一方、現金及び預金が20億22百万円、電子記録債権が9億73百万円増加したことなどによります。2019/12/23 10:18
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ8億5百万円、4.5%減少して、172億86百万円となりました。有形固定資産が98百万円、のれんが3億11百万円、投資有価証券が2億28百万円減少したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ6億91百万円、0.9%減少して、730億81百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/12/23 10:18
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。2019/12/23 10:18
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却しております。但し、金額が僅少な場合は、発生時に一括償却しております。