- 6877
- 2026/09/17
- 時価
- 1101億円
- PER 予
- 10.01倍
- 2010年以降
- 3.36-36.9倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.5-3.88倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 9.87%
- ROA 予
- 7.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 93億1900万
- 2019年9月30日 +3.22%
- 96億1900万
個別
- 2018年9月30日
- 27億1800万
- 2019年9月30日 +18.91%
- 32億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/12/23 10:18
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1) セグメント利益の調整額△76百万円には、セグメント間取引消去△1百万円及び報告セグメントに配分していない全社費用△74百万円が含まれております。
(2) セグメント資産のうち調整額の項目に含めた金額は全て全社資産です。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/12/23 10:18 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度のセグメント資産については、遡及適用後の数値を記載しております。
また、「企業結合等関係」の「企業結合に係る暫定的な処理の確定」に記載の見直しに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2019/12/23 10:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当部門として設備品及び消耗品の拡販を図ったものの、当部門業績は前期を下回りました。2019/12/23 10:18
この結果、部門売上高は318億62百万円(前期比10.4%減)、部門営業利益は67億6百万円(前期比11.3%減)となりました。
平面研磨装置関連事業