- #1 会計方針に関する事項(連結)
当社及び国内連結子会社については、主として定率法を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社の1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2024/12/20 9:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ、44億23百万円、5.9%増加して、798億6百万円となりました。電子記録債権が14億19百万円減少した一方、現金及び預金が31億12百万円、売掛金が13億20百万円、棚卸資産が11億17百万円増加したことなどによります。
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ、17億61百万円、9.2%増加して、210億1百万円となりました。建物及び構築物(純額)が17億29百万円増加したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ61億84百万円、6.5%増加して、1,008億8百万円となりました。
2024/12/20 9:00- #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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