有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/12/22 9:06
前連結会計年度(自 2023年10月1日 至 2024年9月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2025/12/22 9:06
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の「為替換算調整勘定」及び「非支配株主持分」に含めております。2025/12/22 9:06
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年間の定額法により償却しております。ただし、金額が僅少な場合は、発生時に一括償却しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社日本エナジーコンポーネンツ(2025年10月1日付で、OBARAエナジーコンポーネンツ株式会社に商号変更)、同社の子会社である株式会社ラインテック日本(2025年10月1日付で、ラインテック株式会社に商号変更)及びHELICAL LINE TECH INC.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに 株式会社日本エナジーコンポーネンツ株式の取得価額と株式会社日本エナジーコンポーネンツ取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2025/12/22 9:06
流動資産 3,915 百万円 固定資産 5,410 百万円 のれん 4,175 百万円 流動負債 △4,789 百万円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べ、105億62百万円、13.2%減少して、692億43百万円となりました。これは主に、当連結会計年度に子会社を連結したことなどで売掛金が24億円、電子記録債権が6億95百万円、棚卸資産が35億48百万円増加した一方、現金及び預金が161億97百万円、預け金が9億6百万円減少したことなどによります。2025/12/22 9:06
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ、135億84百万円、64.7%増加して、345億86百万円となりました。これは主に、当連結会計年度に子会社を連結したことなどで有形固定資産が55億26百万円、のれんが38億62百万円、無形固定資産のその他が15億8百万円、長期預金が23億9百万円増加したことなどによります。
以上により、当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ30億22百万円、3.0%増加して、1,038億30百万円となりました。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/12/22 9:06
該当事項はありません。