メガチップス(6875)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1209万
- 2009年3月31日 +12.46%
- 1360万
- 2010年3月31日 -62.84%
- 505万
- 2011年3月31日 +279.01%
- 1915万
- 2012年3月31日 +68.06%
- 3219万
- 2013年3月31日 +217.8%
- 1億230万
- 2014年3月31日 -55.32%
- 4571万
- 2015年3月31日 -95.2%
- 219万
- 2016年3月31日 +605.83%
- 1550万
- 2022年3月31日 -78.71%
- 330万
有報情報
- #1 受取手形及び売掛金及び契約資産並びに契約負債の金額の注記(連結)
- ※2.受取手形、売掛金及び契約資産のうち顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額並びに流動負債のその他のうち契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 3.(1) 契約資産及び契約負債の残高等」に記載しております。2026/06/24 16:05
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <資産>当連結会計年度末における総資産は255,158百万円(前連結会計年度末に比べ105,217百万円の増加)となりました。2026/06/24 16:05
主要な項目を前連結会計年度末と比較すると、現金及び預金が5,536百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が4,333百万円それぞれ減少した一方で、SiTime社株式の株価上昇に伴い時価評価額が増大し、投資有価証券が112,718百万円増加しております。
<負債>当連結会計年度末における負債は69,491百万円(前連結会計年度末に比べ37,792百万円の増加)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 現金及び預金は、主に営業運転資金であり、取引銀行の当座預金等に預入されております。取引銀行はいずれも信用度が高く担保権等は設定されていないため、信用リスク、流動性リスクはほとんどありません。2026/06/24 16:05
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。なお、当連結会計年度末における営業債権のうち71.1%(前連結会計年度末67.0%)が特定の大口顧客に対するものでありますが、業績、信用状態から鑑みて、信用リスクは極めて低いものと考えております。
投資有価証券は投資目的の株式であり、その他有価証券に分類されるものであります。これらは、将来の成長に向けて事業の拡大を図るため、投資先との提携等によるシナジー効果を狙った戦略的な投資等であります。そのため、当社又は投資先の事業方針の変更などにより当初計画した効果が得られないリスクがあります。