- 7859
- 2026/09/01
- 時価
- 52億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-90.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2010年以降
- 0.19-4.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 6億6286万
- 2023年3月31日 +107.1%
- 13億7280万
個別
- 2022年3月31日
- 5億4310万
- 2023年3月31日 +116.04%
- 11億7332万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 無錫埃索拉科技有限公司及び蘇州伊爾賽高温无机耐材有限公司の社名は中国語簡体字を含んでいるため、日本語常用漢字で代用しております。2023/06/28 15:00
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/28 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法により、在外連結子会社は定額法によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2023/06/28 15:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 ―千円 2,468千円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2023/06/28 15:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 ―千円 57千円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2023/06/28 15:00前連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)当連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)機械装置及び運搬具 393千円 4,790千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2023/06/28 15:00
- #7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※1 圧縮記帳額2023/06/28 15:00
国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) (うち、機械装置及び運搬具) 10,724 4,162 (うち、その他(有形固定資産)) 9,666 7,266 (うち、その他(無形固定資産)) ― 570 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 固定資産の圧縮記帳額は、11,999千円であり、その内訳は、次のとおりであります。
機械及び装置 4,162千円
工具、器具及び備品 7,266千円
その他(無形固定資産) 570千円2023/06/28 15:00 - #9 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/28 15:00
当社グループは事業用資産については、事業部門を区分の基礎としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類及び金額(千円) 国立オフィス(本社) 共用資産 その他(無形固定資産) 6,427 所沢オフィス アーカイブ事業用資産 その他(有形固定資産) 53 同上 インダストリアルソリューション事業用資産 その他(有形固定資産) 99 東村山事業所 ナノマテリアル事業用資産 建物及び構築物 6,030 機械装置及び運搬具 5,455 その他(有形固定資産) 4,863 福島双葉工場 ナノマテリアル事業用資産 建設仮勘定 50,929
当連結会計年度において、このうち収益性の低下がみられた資産について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(73,859千円)として特別損失に計上いたしました。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて20.4%増加し、4,437百万円となりました。これは、主として受取手形並びに商品及び製品の増加等によるものであります。2023/06/28 15:00
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べて107.1%増加し、1,372百万円となりました。これは、主として福島双葉工場の建屋及び設備の取得による建物及び構築物並びに機械装置及び運搬具の増加等によるものであります。 - #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2023/06/28 15:00
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建設仮勘定」は、資産の総額の100分の1以下となったため、当連結会計年度より「その他」及び「その他(純額)」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建設仮勘定」162,316千円、「その他」277,254千円及び「その他(純額)」4,418千円は、「その他」439,570千円及び「その他(純額)」166,734千円として組み替えております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法(ただし、個別受注品は個別法)2023/06/28 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)