四半期報告書-第37期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
(重要な後発事象)
1.重要な設備投資
当社は、平成28年10月11日開催の取締役会決議に基づき、平成28年10月14日付で固定資産を取得する契約を締結しました。
(1) 取得の理由
本社及び羽村事業所に分散している営業・開発・技術部門を集約し、より一層の業務効率の向上及び各組織間の連携強化、並びに就業環境の改善を図ることを目的に、新たな本社として使用するため取得するものであります。
(2) 取得資産の内容
所在地:東京都日野市
内容:土地 1,046.00㎡、建物 2,042.10㎡(延床面積)
取得価額:500,000千円
(3) 取得の時期
物件引渡期日:平成28年12月(予定)
(4) 当該設備が営業活動に及ぼす重要な影響
中長期的な観点において、業務効率向上及び各組織間の連携並びに就業環境の改善を通じて、業績向上に資するものと判断しております。
(5) 資金調達方法
自己資金及び金融機関からの借入
2.固定資産の譲渡
当社は、平成28年11月2日開催の取締役会において、固定資産の譲渡について決議しました。
(1) 譲渡の理由
経営資源の有効活用を図るため、本社移転及び事業拠点の集約に伴い遊休資産となる本社及び羽村事業所の土地及び建物を譲渡するものです。
(2) 譲渡先の概要
譲渡先は国内法人2社でありますが、それぞれの譲渡先との取り決めにより開示を控えさせて頂きます。なお、当社とそれぞれの譲渡先との間には、資本関係、人的関係、取引関係、関連当事者として特記すべき事項はありません。
(3) 譲渡資産の内容
① 本社ビル(土地・建物)
所在地:東京都東村山市
譲渡価額:96,579千円
② 羽村事業所(土地・建物)
所在地:東京都羽村市
譲渡価額:480,000千円
(4) 譲渡の時期
① 契約締結日:平成28年11月(予定)
② 物件引渡期日:平成29年3月(予定)
(5) 今後の見通し
当該固定資産の譲渡により固定資産売却益の計上が見込まれますが、移転費用及び移転先の改修費用の発生を予定しており、現時点においては平成29年3月期連結業績に与える影響については精査中であります。
1.重要な設備投資
当社は、平成28年10月11日開催の取締役会決議に基づき、平成28年10月14日付で固定資産を取得する契約を締結しました。
(1) 取得の理由
本社及び羽村事業所に分散している営業・開発・技術部門を集約し、より一層の業務効率の向上及び各組織間の連携強化、並びに就業環境の改善を図ることを目的に、新たな本社として使用するため取得するものであります。
(2) 取得資産の内容
所在地:東京都日野市
内容:土地 1,046.00㎡、建物 2,042.10㎡(延床面積)
取得価額:500,000千円
(3) 取得の時期
物件引渡期日:平成28年12月(予定)
(4) 当該設備が営業活動に及ぼす重要な影響
中長期的な観点において、業務効率向上及び各組織間の連携並びに就業環境の改善を通じて、業績向上に資するものと判断しております。
(5) 資金調達方法
自己資金及び金融機関からの借入
2.固定資産の譲渡
当社は、平成28年11月2日開催の取締役会において、固定資産の譲渡について決議しました。
(1) 譲渡の理由
経営資源の有効活用を図るため、本社移転及び事業拠点の集約に伴い遊休資産となる本社及び羽村事業所の土地及び建物を譲渡するものです。
(2) 譲渡先の概要
譲渡先は国内法人2社でありますが、それぞれの譲渡先との取り決めにより開示を控えさせて頂きます。なお、当社とそれぞれの譲渡先との間には、資本関係、人的関係、取引関係、関連当事者として特記すべき事項はありません。
(3) 譲渡資産の内容
① 本社ビル(土地・建物)
所在地:東京都東村山市
譲渡価額:96,579千円
② 羽村事業所(土地・建物)
所在地:東京都羽村市
譲渡価額:480,000千円
(4) 譲渡の時期
① 契約締結日:平成28年11月(予定)
② 物件引渡期日:平成29年3月(予定)
(5) 今後の見通し
当該固定資産の譲渡により固定資産売却益の計上が見込まれますが、移転費用及び移転先の改修費用の発生を予定しており、現時点においては平成29年3月期連結業績に与える影響については精査中であります。