石井表記(6336)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2009年1月31日
- 15億7012万
- 2010年1月31日
- -26億4003万
- 2011年1月31日
- -8億8944万
- 2012年1月31日 -999.99%
- -98億5675万
- 2013年1月31日
- 8億1299万
- 2014年1月31日
- -1億36万
- 2015年1月31日
- 9億5376万
- 2016年1月31日 -36.12%
- 6億922万
個別
- 2009年1月31日
- 16億5153万
- 2010年1月31日
- -28億125万
- 2011年1月31日
- -1億6368万
- 2012年1月31日 -999.99%
- -105億3676万
- 2013年1月31日
- 8億9336万
- 2014年1月31日
- -1億3259万
- 2015年1月31日
- 6億6642万
- 2016年1月31日 -23.7%
- 5億849万
- 2017年1月31日 -28.42%
- 3億6400万
- 2018年1月31日 +215.66%
- 11億4900万
- 2019年1月31日 -39.08%
- 7億
- 2020年1月31日
- -2億5000万
- 2021年1月31日
- 4億2300万
- 2022年1月31日 +108.75%
- 8億8300万
- 2023年1月31日 +10.31%
- 9億7400万
- 2024年1月31日 -23.61%
- 7億4400万
- 2025年1月31日 +19.09%
- 8億8600万
- 2026年1月31日 -45.6%
- 4億8200万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- (役員賞与)2026/04/23 9:31
当社の役員賞与は業績連動報酬とし、金銭により支給いたします。役員賞与に係る指標は親会社株主に帰属する当期純利益であり、当該指標を選択した理由は、親会社取締役の責任は当社グループ全体の最終業績にあると考えているためです。役員賞与の総額算定にあたっては、上記指標を踏まえて、会社の財務状況、世間水準等を総合的に勘案して算定いたします。各取締役への配分につきましては各取締役の職責等を総合的に勘案して決定しております。
なお、決算確定前に下記のいずれかに該当した場合、役員賞与は支給しないものとしております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては、プリント基板分野においては、スマートフォンやパソコン等の民生機器の需要回復は遅れているものの、AI関連の半導体需要は高まっており同分野向けのパッケージ基板の需要は増加傾向にあります。液晶関連分野におきましては、液晶パネルの大幅な需要回復は見られないものの、中国においては電子部品実装需要に回復傾向が続いております。2026/04/23 9:31
このような環境のもと、当連結会計年度の売上高は156億51百万円(前連結会計年度比5.6%増)となり、営業利益は11億40百万円(前連結会計年度比25.7%増)、経常利益は11億84百万円(前連結会計年度比6.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億90百万円(前連結会計年度比12.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/04/23 9:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 1株当たり純資産額 1,194円55銭 1,332円55銭 1株当たり当期純利益 96円70銭 110円62銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。