- 6336
- 2026/09/01
- 時価
- 149億円
- PER 予
- 15.44倍
- 2010年以降
- 赤字-67.39倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 赤字-10.09倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.97%
- ROE 予
- 8.72%
- ROA 予
- 5.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年1月31日
- 50億9601万
- 2015年1月31日 +7.45%
- 54億7545万
個別
- 2014年1月31日
- 54億803万
- 2015年1月31日 +1.14%
- 54億6959万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/04/30 10:52
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2015/04/30 10:52
有形固定資産
電子機器部品製造装置事業、ディスプレイおよび電子部品事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 5.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額2015/04/30 10:52
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額およびその算定方法流動資産 1,007,091千円 固定資産 674,505 資産合計 1,681,596
- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
……定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 31年~38年
機械装置 6年~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/04/30 10:52 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は下記のとおりであります。
2015/04/30 10:52前連結会計年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日)当連結会計年度
(自 平成26年2月1日
至 平成27年1月31日)建物及び構築物 -千円 113千円 土地 319 4,028 合計 319 4,141 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は下記のとおりであります。
2015/04/30 10:52前連結会計年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日)当連結会計年度
(自 平成26年2月1日
至 平成27年1月31日)機械装置 3,279千円 75,386千円 車両運搬具 745 3,060 合計 4,024 78,447 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は下記のとおりであります。
2015/04/30 10:52前連結会計年度
(自 平成25年2月1日
至 平成26年1月31日)当連結会計年度
(自 平成26年2月1日
至 平成27年1月31日)建物及び構築物 -千円 227千円 機械装置 11,527 - 車両運搬具 67 - 工具、器具及び備品 26 92 合計 11,621 319 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/04/30 10:52
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/04/30 10:52
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 持分の取得により新たに上海賽路客電子有限公司を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳並びに持分の取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2015/04/30 10:52
流動資産 1,007,091千円 固定資産 674,505 負ののれん △242,035 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/04/30 10:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年1月31日) 当事業年度(平成27年1月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 70,983 70,133 その他有価証券評価差額金 32,068 39,153
- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/04/30 10:52
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、67億88百万円となり前連結会計年度末と比べ17億17百万円増加いたしました。これは売上高の増加、上海賽路客電子有限公司が新たに連結子会社となったことなどにより現金及び預金が8億87百万円、受取手形及び売掛金が4億52百万円、たな卸資産が4億19百万円増加したことなどによるものであります。2015/04/30 10:52
② 固定資産
固定資産は、54億75百万円となり前連結会計年度末と比べ3億79百万円増加いたしました。これは上海賽路客電子有限公司が新たに連結子会社となったことなどにより有形固定資産が3億58百万円増加したことなどによるものであります。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 31年~38年
機械装置及び運搬具 6年~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
当社はリース期間を耐用年数とし、上海賽路客電子有限公司は経済的耐用年数を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/04/30 10:52