減価償却費
連結
- 2022年1月31日
- 36,000
- 2023年1月31日 -19.44%
- 29,000
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/04/26 9:02
前事業年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) 当事業年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) 旅費及び交通費 20,867 33,705 減価償却費 105,528 105,020 賃借料 51,494 51,509 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/26 9:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年1月31日) 当事業年度(2023年1月31日) 試験研究費 74,024 63,931 減価償却費 111,997 118,757 減損損失 194,410 192,851
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/04/26 9:02
(注)1.前連結会計年度(2022年1月31日)前連結会計年度(2022年1月31日) 当連結会計年度(2023年1月31日) 試験研究費 74,024 63,931 減価償却費 112,503 118,757 減損損失 195,131 193,158
評価性引当額が1,626,701千円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金の期限切れによるものであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2023/04/26 9:02
営業活動の結果得られた資金は17億47百万円(前連結会計年度比4.3%増加)となりました。主な増加要因は税金等調整前当期純利益20億18百万円、減価償却費5億53百万円、仕入債務の増加額6億36百万円であり、主な減少要因は売上債権の増加額9億83百万円、棚卸資産の増加額6億61百万円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2023/04/26 9:02
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少は遊休不動産の売却(65,545千円)及び減価償却費(35,185千円)であります。当連結会計年度の減少は減価償却費(33,432千円)であります。
3.期末の時価は、主として不動産鑑定士による「不動産鑑定書」(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)に基づく金額であります。