売上高
連結
- 2017年3月31日
- 40億9500万
- 2018年3月31日 +43.32%
- 58億6900万
個別
- 2017年3月31日
- 39億1700万
- 2018年3月31日 +44.57%
- 56億6300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 14:49
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 1,101 2,334 4,118 5,869 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 200 276 726 894 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 14:49
2.地域ごとの情報ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 1,682 1,396 1,016 4,095
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2018/06/28 14:49
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 TEXAS INSTRUMENTS SEMICONDUCTORMANUFACTURING(CHENGDU)CO.LTD. 480 半導体検査装置 - #4 事業等のリスク
- (6) 為替の変動について2018/06/28 14:49
当社グループの連結売上高に占める海外売上高の比率は、平成29年3月期においては60.4%、当期においては67.9%となっております。為替リスクを回避するため円建の輸出取引を推進しておりますが、一部取引は外貨建となっております。急激な為替変動により当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 保有有価証券の価格変動について - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/28 14:49
(表示方法の変更) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、主力製品である車載向けパワーデバイス用テスタやMAPハンドラに加え、新製品であるウェハパラレルテスタやMEMS(微小機械電子システム)ハンドラなど、付加価値の高い戦略モデルを中心に、主要市場において積極的な受注活動を展開しました。また、引合および受注が増加するなか、納期短縮に対応するため、計画生産や外注化を促進するなど、生産能力向上に注力しました。2018/06/28 14:49
以上の結果、受注高は73億4百万円(前期比65.1%増)、売上高は58億69百万円(同43.3%増)となりました。製品別売上高はハンドラ26億82百万円(同59.5%増)、テスタ19億48百万円(同39.5%増)、パーツ等12億37百万円(同21.8%増)となりました。
損益面は、売上増に伴う売上総利益の増加により、営業利益9億4百万円(前期比322.7%増)、経常利益8億90百万円(同193.4%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、繰延税金資産計上に伴う法人税等調整額△2億75百万円により、10億23百万円(同291.1%増)となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 14:49
ハンドラ テスタ パーツ等 合計 外部顧客への売上高 2,682 1,948 1,237 5,869 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高2018/06/28 14:49
第49期(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 第50期(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 477百万円 424百万円 仕入高 10 16