繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 1億9000万
- 2023年3月31日 -85.79%
- 2700万
個別
- 2022年3月31日
- 1億4700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 14:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と第54期(2022年3月31日) 第55期(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 - 197 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △121 △88 繰延税金資産の純額 - 88 繰延税金負債の純額 △147 - - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/29 14:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が484百万円減少しております。この減少の主な理由は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したことによります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産合計 36 242 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △121 △88 繰延税金資産の純額 - 102 繰延税金負債の純額 △190 △27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、受取手形および売掛金の回収が進む一方、棚卸資産が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ14億46百万円増加し、143億37百万円となりました。2023/06/29 14:54
負債は、仕入増により買掛金が増加した一方、繰延税金負債が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ1億60百万円減少し、14億29百万円となりました。
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い、利益剰余金が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ16億7百万円増加し、129億7百万円となりました。