繰延税金負債
連結
- 2023年3月31日
- 2700万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 3億900万
個別
- 2024年3月31日
- 2億5900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と第55期(2023年3月31日) 第56期(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 197 111 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △88 △318 繰延税金資産の純額 88 - 繰延税金負債の純額 - △259 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 15:04
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産合計 242 133 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △88 △318 繰延税金資産の純額 102 2 繰延税金負債の純額 △27 △309 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、原材料などの棚卸資産が高水準で推移するなか、現金及び預金、電子記録債権及び売掛金が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ18億24百万円増加し、161億61百万円となりました。2024/06/27 15:04
負債は、買掛金が減少した一方、繰延税金負債が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ2億54百万円増加し、16億83百万円となりました。
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したこと、その他有価証券評価差額金が増加したことなどから、前連結会計年度末に比べ15億69百万円増加し、144億77百万円となりました。