ローランドディー.ジー.(6789)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 2億502万
- 2011年9月30日 +296.18%
- 8億1229万
- 2012年9月30日 +126.06%
- 18億3628万
- 2013年9月30日 +16.47%
- 21億3870万
- 2014年9月30日 +50.65%
- 32億2194万
- 2015年9月30日 -35.15%
- 20億8937万
- 2016年6月30日 +10.87%
- 23億1651万
- 2017年6月30日 -86.68%
- 3億848万
- 2018年6月30日 +732.34%
- 25億6768万
- 2019年6月30日 -28.22%
- 18億4320万
- 2020年6月30日
- -3億1736万
- 2021年6月30日
- 18億8688万
- 2022年6月30日 -96.87%
- 5901万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 23億4686万
- 2024年6月30日 -41.39%
- 13億7556万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 四半期連結キャッシュ・フロー計算書の要約2023/08/09 16:22
[営業活動によるキャッシュ・フロー]科目 前第2四半期連結累計期間(百万円) 当第2四半期連結累計期間(百万円) 増減(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 59 2,346 2,287 投資活動によるキャッシュ・フロー △948 △2,078 △1,129
営業活動によるキャッシュ・フローは、前年同期が59百万円の収入であったのに対し、当第2四半期連結累計期間は23億46百万円の収入となり、前年同期と比べ22億87百万円の増加となりました。主な増加要因としましては、売上債権の増加幅や未払金の減少幅が縮少し、その他の流動負債が増加したことや、法人税等の支払額が減少したこと等によります。主な減少要因としましては、仕入債務が減少したこと等によります。なお、早期希望退職の実施に伴い、前年同期においては特別退職金の支払いが減少要因に含まれております。