繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 18億7300万
- 2024年3月31日 +21.94%
- 22億8400万
個別
- 2023年3月31日
- 5億6600万
- 2024年3月31日 +101.94%
- 11億4300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 14:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 188百万円 211百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/26 14:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が456百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社及び連結子会社において退職給付に係る負債に係る評価性引当額が598百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金資産 未実現利益の消去 148百万円 186百万円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 当事業年度において、メイコーエンベデッドプロダクツ株式会社の実質価額は帳簿価額と比較して著しく低下していないと判断しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合には、翌事業年度の財務諸表において、関係会社株式の評価に重要な影響を与える可能性があります。2024/06/26 14:52
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度末において、のれんは、減損の兆候はないと判断しておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれんの評価に重要な影響を与える可能性があります。2024/06/26 14:52
2 繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額