営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -1億5917万
- 2015年3月31日
- 4億7432万
個別
- 2014年3月31日
- -1億4912万
- 2015年3月31日
- -1億2097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/24 13:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 当該状況を解消するため、当社グループは、当連結会計年度において、今後の更なる収益基盤強化と業容の拡大のため、士業向け広告代理店のパイオニアである株式会社DSC、米国の大手ECサイト「Fancy」等の日本国内導入及び普及を目的としたコンサルティング事業を営むK2D株式会社の2社を連結子会社化し、新たな事業領域に参入いたしました。また、既存事業においても、営業基盤、技術基盤、人材基盤のグループ内共有化を推進し、収益機会の拡大のための効率的かつ効果的なグループ経営体制の確立に努めてまいりました。2015/06/24 13:08
この結果、当連結会計年度において営業利益及び当期純利益を計上し、今後も安定的に収益確保が可能な確固たる経営基盤を確立できるものと考えております。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況は、解消されたと判断いたしました。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/24 13:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/24 13:08
③ 大株主の氏名又は名称及び発行済株式の総数に占める大株主の持株数の割合事業年度 平成24年5月期 平成25年5月期 平成26年5月期 売上高 267,756 778,690 1,746,857 営業利益又は営業損失(△) △32 4,722 16,386 経常利益 564 4,080 13,205
(平成27年4月30日現在) - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、平成14年3月期より前連結会計年度まで継続して当期純損失を計上し、また、5期連続の営業キャッシュ・フローのマイナスを計上していたことから、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しておりました。
当該状況を解消するため、当社グループは、当連結会計年度において、今後の更なる収益基盤強化と業容の拡大のため、士業向け広告代理店のパイオニアである株式会社DSC、米国の大手ECサイト「Fancy」等の日本国内導入及び普及を目的としたコンサルティング事業を営むK2D株式会社の2社を連結子会社化し、新たな事業領域に参入いたしました。また、既存事業においても、営業基盤、技術基盤、人材基盤のグループ内共有化を推進し、収益機会の拡大のための効率的かつ効果的なグループ経営体制の確立に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度において営業利益及び当期純利益を計上し、今後も安定的に収益確保が可能な確固たる経営基盤を確立できるものと考えております。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況は、解消されたと判断いたしました。2015/06/24 13:08