営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- -11億7119万
- 2018年3月31日
- 35億2671万
個別
- 2017年3月31日
- -33億5823万
- 2018年3月31日
- 10億4159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。2018/06/25 10:23
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、エンジニアリングソリューションであります。なお、エンジニアリングソリューション事業については、2017年12月1日付で会社分割により新設会社に承継させるとともに、当該新設会社の全株式を譲渡しております。
2.調整額は、報告セグメントに帰属しない当社の管理部門等にかかる費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/25 10:23 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2018/06/25 10:23
売上高 441,948千円 営業損失(△) △65,318 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/06/25 10:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。なお、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2018/06/25 10:23
このような状況下、前述の3つの戦略を柱に、2022年3月期において、連結営業利益率10%、連結売上高1,000億円、連結株主資本利益率15%から20%を達成することを目標とする経営指標とします。(想定為替レート:1ドル105円、1ユーロ130円)
(4)会社の対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b. 経営成績2018/06/25 10:23
当連結会計年度における売上高は82,262,867千円(前年同期比15.4%増)、営業利益は3,526,717千円(前年同期は営業損失1,171,194千円)、経常利益は3,584,698千円(前年同期は経常損失870,228千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,361,885千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失5,534,484千円)となりました。
②キャッシュ・フローの状況