サムコ(6387)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年7月31日
- 4億9404万
- 2009年7月31日 -38.39%
- 3億438万
- 2010年7月31日 -18.65%
- 2億4762万
- 2011年7月31日 +73.72%
- 4億3017万
- 2012年7月31日 -60.13%
- 1億7150万
- 2013年7月31日 +106.7%
- 3億5450万
- 2014年7月31日 -46.31%
- 1億9032万
- 2015年7月31日 +119.24%
- 4億1726万
- 2016年7月31日 -16.6%
- 3億4800万
- 2017年7月31日
- -2億6500万
- 2018年7月31日
- 4億700万
- 2019年7月31日 -47.17%
- 2億1500万
- 2020年7月31日 +194.88%
- 6億3400万
- 2021年7月31日 +19.09%
- 7億5500万
- 2022年7月31日 +39.34%
- 10億5200万
- 2023年7月31日 +29.85%
- 13億6600万
- 2024年7月31日 +7.69%
- 14億7100万
- 2025年7月31日 +15.36%
- 16億9700万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 当社は役員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針を定めております。当社の役員報酬は、基本報酬である「固定報酬」、毎期の業績達成度合いによって変動する「業績連動報酬」、そして「退職慰労金」で構成しております。株主総会にて決定する報酬総額の限度内で、経営内容、経済情勢、社員給与とのバランス等を考慮して、取締役の報酬は取締役会の決議により決定し、監査役の報酬は監査役の協議により決定しております。2025/10/20 11:22
当事業年度の固定報酬については、2024年10月22日開催の取締役会で協議の上、各取締役に対する具体的報酬額は、その決定を代表取締役会長である辻理、代表取締役社長である川邊史に委任しております。その理由は、当社全体の業績を俯瞰しつつ各取締役の評価を行うには最も適していると判断したからであります。また、業績連動報酬については、「利益連動取締役給与に関する会計基準取扱内規」に基づき、税引前当期純利益(取締役業績連動報酬を損金経理する前の数値)を指標(※)として算定式を定めており、当事業年度の実績については、総額40,000千円の支給を決定しております。退職慰労金については「役員退職慰労金内規」に定める基準に基づき、支給額等を決定しております。
また、業績連動報酬に係る主な指標となる税引前当期純利益の第46期目標及び実績は、目標2,240,000千円に対して実績は2,373,332千円であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、国内売上高は5,755百万円(前期比30.6%増)、海外売上高は3,586百万円(前期比5.5%減)となり、海外売上高比率は38.4%となりました。また、当事業年度の受注高は9,104百万円(前期比11.8%増)となり、当事業年度末の受注残高は5,124百万円(前期比4.4%減)となりました。2025/10/20 11:22
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高が9,342百万円(前期比13.9%増)、営業利益は2,342百万円(前期比16.1%増)、経常利益は2,373百万円(前期比13.6%増)、当期純利益は1,697百万円(前期比15.3%増)となりました。
主な品目別の売上高は、次のとおりであります。なお、当社は半導体等電子部品製造装置の製造及び販売事業の単一セグメントであるためセグメント毎の記載はしておりません。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/10/20 11:22
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前事業年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当事業年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 1株当たり純資産額 1,531円26銭 1,687円99銭 1株当たり当期純利益 183円25銭 211円30銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。