営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年7月31日
- -2億7909万
- 2018年7月31日
- 6億3825万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、オプトエレクトロニクス分野の通信用レーザーや面発光レーザー(VCSEL)、電子部品分野の高周波デバイス、パワーデバイス、MEMS、各種センサー等の生産設備案件において商談が具体化し、国内外の複数顧客からの受注が増加いたしました。その結果、国内売上高は3,223百万円(前期比54.1%増)、海外売上高は2,242百万円(前期比117.1%増)となりました。2018/10/16 15:03
以上の結果、当事業年度における業績は、売上高が5,466百万円(前期比74.9%増)、営業利益は638百万円(前期は営業損失279百万円)、経常利益は642百万円(前期は経常損失214百万円)となりました。また、特別損失として関係会社株式評価損を76百万円計上し、当期純利益は407百万円(前期は当期純損失265百万円)となりました。
(注)当社の関わる化合物半導体及び電子部品製造装置の販売マーケット