有価証券報告書-第46期(2024/08/01-2025/07/31)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「業務受託料」及び「付加価値税還付金」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた5,679千円は、「業務受託料」218千円及び「付加価値税還付金」4,186千円、「雑収入」1,273千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「業務受託料」及び「付加価値税還付金」は営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた5,679千円は、「業務受託料」218千円及び「付加価値税還付金」4,186千円、「雑収入」1,273千円として組み替えております。