- 6757
- 2026/10/09
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 15.88倍
- 2010年以降
- 赤字-175.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 2倍
- 2010年以降
- 0.36-5.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 12.58%
- ROA 予
- 4.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2017年1月31日
- 20億296万
- 2018年1月31日 +35.18%
- 27億766万
個別
- 2017年1月31日
- 17億3925万
- 2018年1月31日 +39.93%
- 24億3378万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/04/27 9:10
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/04/27 9:10
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 47,698 44,040 - 平成31年~平成34年 その他有利子負債 - - - - 計 783,235 1,738,663 - -
2.リース債務の平均利率については、一部のリース債務について、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2018/04/27 9:10 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/04/27 9:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年1月31日) 当事業年度(平成30年1月31日) 繰延税金負債 資産除去債務 △1,655 △7,198 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/04/27 9:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年1月31日) 当連結会計年度(平成30年1月31日) 繰延税金資産(固定) 退職給付に係る負債 51,513 51,550 役員退職慰労引当金 41,008 42,414 繰延税金負債 資産除去債務 △1,655 △7,198 - #6 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、積立型、非積立型の確定給付制度を採用しております。2018/04/27 9:10
当社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、連結子会社㈱OSGウォーターテック及び㈱ウォーターネットにおいては、中小企業退職金制度に加入しております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成29年1月31日)2018/04/27 9:10
(*1)長期貸付金に個別に計上している貸倒引当金を控除しております。連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (5)リース債務 75,697 75,697 - 負債計 1,255,071 1,255,203 132
当連結会計年度(平成30年1月31日)