資産
連結
- 2018年1月31日
- 49億2331万
- 2019年1月31日 -2.37%
- 48億674万
個別
- 2018年1月31日
- 40億1607万
- 2019年1月31日 -9.08%
- 36億5151万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/04/26 9:28
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△226,076千円は、各報告セグメントには配分していない全社費用で、主に提出会社本社の管理部門に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額1,599,179千円は、主に報告セグメントに帰属しない現金預金、長期投資資金及び管理部門に係る資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/26 9:28 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2019/04/26 9:28
① リース資産の内容
有形固定資産 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
建物 15年から39年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/04/26 9:28 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/04/26 9:28
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/04/26 9:28 - #7 引当金の計上基準
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(2)賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えるため、当期に負担すべき支給見込額を計上しております。
(3)返品調整引当金
将来予想される売上返品に備えるため、返品実績率等を勘案し、将来の返品に伴う損失見込額を計上しております。
(4)退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。なお、退職給付債務の算定は簡便法によっております。
(5)役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支給に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2019/04/26 9:28 - #8 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び対応債務2019/04/26 9:28
担保に供している資産は、次のとおりであります。 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/04/26 9:28
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/26 9:28
- #11 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成29年2月1日 至 平成30年1月31日)2019/04/26 9:28
当社グループは、事業用資産は主に事業セグメントを基準としてグルーピングを行っており、遊休資産は個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 兵庫県尼崎市大阪市福島区 事業用資産 無形固定資産(その他) 10,307千円
上記の事業用資産については、収益力及び今後の事業計画等を再検討した結果、営業権の全額10,307千円を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額の算定にあたっては、使用価値により測定してますが、使用価値については、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、零として評価しております。 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/04/26 9:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成30年1月31日) 当事業年度(平成31年1月31日) 繰延税金資産(流動) たな卸資産評価損 3,460千円 2,586千円 その他 5,113 11,011 繰延税金資産(流動)小計 53,836 45,646 評価性引当額 △358 △2,036 繰延税金資産(流動)合計 53,477 43,609 繰延税金資産(固定) 退職給付引当金 51,550 61,444 その他 7,624 8,860 繰延税金資産(固定)小計 307,980 344,951 評価性引当額 △211,564 △281,372 繰延税金資産(固定)合計 96,416 63,578 繰延税金負債 繰延税金負債合計 △8,223 △6,914 繰延税金資産の純額 141,671 100,273 - #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/04/26 9:28
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成30年1月31日) 当連結会計年度(平成31年1月31日) 繰延税金資産(流動) たな卸資産評価損 16,450千円 17,474千円 その他 5,906 14,964 繰延税金資産(流動)小計 69,291 66,879 評価性引当額 △11,508 △12,691 繰延税金資産(流動)合計 57,783 54,187 繰延税金資産(固定) 退職給付に係る負債 51,550 61,444 その他 7,624 10,327 繰延税金資産(固定)小計 250,520 254,850 評価性引当額 △154,104 △189,804 繰延税金資産(固定)合計 96,416 65,046 繰延税金負債 繰延税金負債 合計 △8,223 △7,112 繰延税金資産の純額 145,976 112,120 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2019/04/26 9:28
営業活動による資金の増加は832,785千円(前期は258,976千円の減少)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益287,230千円、減価償却費146,320千円、減損損失137,615千円、たな卸資産の減少額107,658千円、その他の増加額123,824千円によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #15 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券
関係会社株式
移動平均法による原価法
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
(2)たな卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/04/26 9:28 - #16 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。なお、退職給付債務の算定は簡便法によっております。
また、連結子会社のうち㈱OSGウォーターテック、㈱ウォーターネット及び㈱OSGコミュニケーションズにおいては、従業員退職金の全額について中小企業退職金共済制度に加入しており、当連結会計年度の掛金拠出額を退職給付費用として処理しております。2019/04/26 9:28 - #17 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2019/04/26 9:28
(3)退職給付費用前連結会計年度(平成30年1月31日) 当連結会計年度(平成31年1月31日) 積立型制度の退職給付債務 322,104千円 362,051千円 年金資産 △224,699 △238,975 97,405 123,076 非積立型制度の退職給付債務 71,103 77,854 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 168,508 200,929 退職給付に係る負債 168,508 200,929 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 168,508 200,929 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 3.会計方針に関する事項2019/04/26 9:28
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2019/04/26 9:28
1.資産の評価基準及び評価方法
(1)有価証券 - #20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法)を採用し、在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物 15年から39年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/04/26 9:28 - #21 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/04/26 9:28 - #22 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2019/04/26 9:28
当社グループは、資金運用については、余裕資金の範囲内での運用に限定し、当社グループ運用方針に基づき、主に安全性の高い金融資産で運用しております。当社グループが保有する金融商品には売上債権や投資有価証券があり、売上債権に係る顧客の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、投機的な取引は行わない方針であります。
(2)金融商品の内容及びそのリスク - #23 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成30年2月1日2019/04/26 9:28
至 平成31年1月31日) (注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 425.73円 1株当たり当期純損失(△) △51.07円 1株当たり純資産額 398.20円 1株当たり当期純利益 18.46円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。