- 6750
- 2026/09/04
- 時価
- 1882億円
- PER 予
- 14.36倍
- 2010年以降
- 4.29-23.21倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 1-4.28倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.84%
- ROE 予
- 10.46%
- ROA 予
- 7.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2018/06/28 9:47 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは単一セグメントであるため記載を省略しております。2018/06/28 9:47
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自平成28年4月1日 至平成29年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 平成29年3月30日に行われたDXアンテナ株式会社との企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間に確定しております。2018/06/28 9:47
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額450,532千円は、会計処理の確定により31,200千円減少し、419,332千円となっております。
この結果、前連結会計年度末は、土地が51,627千円増加し、商品及び製品が32,466千円、繰延税金資産が51,662千円、利益剰余金が31,200千円、非支配株主持分が1,300千円それぞれ減少しております。前連結会計年度の連結損益計算書は、負ののれん発生益が31,200千円減少し、税金等調整前当期純利益及び当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益がそれぞれ31,200千円減少しております。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにDXアンテナ㈱他2社(以下、「新規取得連結子会社」という。)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに、新規取得連結子会社株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。なお、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しの内容を反映しております。2018/06/28 9:47
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 11,886,650 千円 固定資産 3,671,361 負ののれん △419,332 流動負債 △3,206,800
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2018/06/28 9:47
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,133百万円となり、前連結会計年度末に比べ325百万円減少しました。これは主にディー・クルー・テクノロジーズ株式会社の事業譲受に伴いのれんが498百万円増加した一方で、DXアンテナ株式会社が保有する土地が437百万円、投資不動産が344百万円それぞれ減少したことによるものです。
(流動負債)