ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 19億2319万
- 2019年3月31日 -22.52%
- 14億9005万
個別
- 2018年3月31日
- 15億9066万
- 2019年3月31日 -20.82%
- 12億5945万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2019/06/27 9:05
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 工具、器具及び備品 9,335 23,792 ソフトウエア 1,383 3,318 長期前払費用 1,120 432 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額及び当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2019/06/27 9:05
(増加) 工具、器具及び備品 生産用金型 540,585 ソフトウエア 経費支払システム 111,064 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが一層の成長を果たすために、既存の事業領域である「パソコン及びデジタル機器関連」分野を引き続き強化しながら、既存の事業領域との関連が見込まれる新たな事業領域・製品分野への進出を図ってまいります。2019/06/27 9:05
既存の事業領域である「パソコン及びデジタル機器関連」市場は、ハードウエア、ソフトウエアの両面で技術革新が速く、今後も多様なニーズに応じた製品開発が続き、新たな需要の創造が続くものと考えられます。当社グループにおいては、これらの市場動向予測を大きなビジネスチャンスとして捉え、パソコン周辺商品・機器はもとより、パソコン及びデジタル機器の多機能化・多用途化に伴う関連製品について、メーカーとしてデザイン性・嗜好性を追求した商品開発を行うことにより競合他社との差別化を図ってまいります。
新たな事業領域・製品分野の進出に当たっては、既存製品分野と新規製品分野または既存事業と新規事業との間で、マーケティング、商品開発、製品購買、販売チャネル、物流インフラ及びITインフラ等の当社グループが既に有する機能のうち、複数の機能で関連を持たせながら、リスクを最小限に抑えて事業領域の拡大を図る方針です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2019/06/27 9:05
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,479百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,605百万円減少しました。これは主に繰延税金資産が564百万円、のれんが498百万円、ソフトウエアが433百万円それぞれ減少したことによるものです。
(流動負債) - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2019/06/27 9:05
当社グループは、市場動向を予測し、顧客ニーズに合わせた新製品用の金型投資と、業務の合理化、省力化のための社内システムや機械設備の投資を行っており、当連結会計年度の設備投資の総額は1,981百万円であります。その主な内訳は、生産用金型610百万円及び工具、器具及び備品440百万円、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定310百万円であります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/27 9:05
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~21年
その他 2~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 9:05