営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 117億4100万
- 2021年12月31日 -9.28%
- 106億5200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は、原則として遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2022/02/08 15:34
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は638百万円減少し、売上原価は54百万円減少し、売上総利益及び営業利益は583百万円減少し、経常利益及び税金等調整前四半期純利益には影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、「“ライフスタイル・イノベーション”-ビジネスライフやホームライフにおいて、より快適で豊かな新しい価値を創造し、お客様に喜びを届ける」というスローガンを掲げ、従来のパソコン・デジタル関連製品をテレワーク、巣ごもり需要、抗菌・抗ウイルスなどをキーワードに幅広い分野で新製品を投入し、積極的な需要の喚起を図るとともに、販売チャンネルの特性に合わせた商品調達・販売戦略の推進に取り組みました。2022/02/08 15:34
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は79,721百万円(前年同四半期比1.9%増)となり、営業利益は10,652百万円(前年同四半期比9.3%減)、経常利益は10,866百万円(前年同四半期比8.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7,788百万円(前年同四半期比5.5%減)となりました。
品目別の概況は、次のとおりであります。なお、当社グループはパソコン及びデジタル機器関連製品の開発・製造・販売の単一セグメントであるため、商品区分である品目別で概況を記載しております。