無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 40億9900万
- 2019年3月31日 -21.47%
- 32億1900万
個別
- 2018年3月31日
- 5億6000万
- 2019年3月31日 -40.36%
- 3億3400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 2018年3月30日に取得した連結子会社であるカリーナシステム㈱について、前連結会計年度には取得原価の配分が完了しておらず、暫定的な処理を行っていましたが、当連結会計年度に確定しております。2019/06/21 9:41
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる前連結会計年度の連結貸借対照表において取得原価の当初配分額の見直しが反映されており、のれんとして計上していた金額の一部を無形固定資産のその他に組み替えております。
無形固定資産のその他に502百万円、繰延税金負債に169百万円が配分された結果、のれんの金額は前連結会計年度の暫定値である2,983百万円から333百万円減少し、2,650百万円となりました。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウェア
社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法
その他の無形固定資産
定額法(主な耐用年数は7年)2019/06/21 9:41 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/21 9:41
(注)企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 有形固定資産 63 61 無形固定資産 536 476 リサイクル費用引当金 250 222
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態2019/06/21 9:41
当連結会計年度における資産合計は1,926百万円増加し、121,423百万円となりました。これは、ドイツでの新工場建設等による有形固定資産の増加、カリーナシステム㈱のM&Aによる無形固定資産の増加、及び投資有価証券の評価差額金の増加による投資その他の資産が増加したこと等によります。負債合計は1,476百万円減少し26,499百万円、純資産合計は3,402百万円増加し94,924百万円となり、自己資本比率は78.2%となりました。
b. 経営成績 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他(工具器具備品) 2~6年2019/06/21 9:41
ロ.無形固定資産
自社利用のソフトウェア - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 売買目的有価証券
時価法(売却原価は移動平均法により算定)2019/06/21 9:41